創業当初、初代種田茂兵衛は京鹿の子絞で手絡(てがら:女性の髪飾り)を製造しておりました。
明治以降の女性の洋髪化に伴い手絡から帯揚げへと変遷を遂げ現在に至っております。
朱の総絞りしかなかった帯揚げに、現在のように金彩や刺繍を施し多彩なものを提案し業界をリードしてまいりました。

- 2010年10月02日
- あのティファニーよりもスゴい?


![]()


ものづくりたずさわる人達の想いや、京都での製造現場での生の声を中心に週一回を目処にみなさまにメールマガジンを発行いたします。
ぜひ登録をお願いいたします。
Twitterのご案内
HP担当者種田靖夫が日々京都のことやちょっとした日常についてつぶやいております。
ぜひフォローをお願いいたします。
創業当初、初代種田茂兵衛は京鹿の子絞で手絡(てがら:女性の髪飾り)を製造しておりました。
明治以降の女性の洋髪化に伴い手絡から帯揚げへと変遷を遂げ現在に至っております。
朱の総絞りしかなかった帯揚げに、現在のように金彩や刺繍を施し多彩なものを提案し業界をリードしてまいりました。
